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        <title>岩倉市立岩倉中学校</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>【校長室より】予測不可能な未来を生き抜く力を。私たちの「授業改革」の軌跡</title>
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            <description><![CDATA[AIが進化し、社会の構造が目まぐるしく変わる今、子どもたちに本当に必要な力とは何でしょうか。単に知識を暗記するだけの学びでは、これからの時代を自分の足で切り開いていくことはできません。 私たちは昨年から研究指定を受け、子どもたちが将来どんな社会に出ても決して困らず、自分らしく力強く生きていけるよう、授業のあり方を根本から見直す「授業改革」に挑んできています。 そして今、私たちの学校は、着実にその姿を変貌させつつあります。 「学びひたる」子どもたちを目指して 昨年の歩みから私たちが掲げ続けているテーマ、それが「学びひたる」です。 「学びひたる」とは、１つのことに深く没入し、時間を忘れて夢中になって取り組む状態のこと。 かつての一方通行な授業から脱却し、子どもたちが瞳を輝かせ、知的好奇心の赴くままに探究の深みへと入り込んでいく――そのような瞬間を、教室のあちこちで生みだしたいと考えています。生徒たちが自ら問いを持ち、没頭していく姿こそが、私たちが目指す変貌の証です。 子どもたちが身につけなければならない「未来の力」 激動の時代の社会で、絶対に困らないようにするためには、子どもたちには次の力が不可欠です。 正解のない問いに向き合う探究心： 前例のない課題に対し、自ら考え、答えを創り出す力。 変化を恐れず挑戦する柔軟性： 新しい環境にしなやかに適応し、生涯にわたって学び続ける力。 社会とつながる実践力： 得た知識を現実に活かし、他者と価値を共創する力。 これらの力を育むため、私たちは教師主導のスタイルから、子どもたちが主役となる授業へと進化を続けています。 「協働的な学び」が紡ぐ、知性と「心」の成長 この授業改革のなかで、私たちが何よりも大切にし、深化させているのが「協働的な学び」です。 仲間と共に意見を交わし、互いの個性や違いを尊重しながら、１つの目標に向かって夢中になるプロセス。その教室には自然と温かな親和的な雰囲気が生まれ、子どもたちは深い安心感と信頼関係に包まれていきます。 保護者の皆様の中には、「子ども同士の学びで、確かな学力や高校受験は大丈夫だろうか」とご心配されるお気持ちもあるかと思います。しかし、脳科学などの研究では、ただ話を聞くだけよりも、自分で発言したり、仲間と議論したり、誰かに説明したりする「アウトプット」を伴う学びの方が、知識が脳に深く刻まれ、忘れにくい「長期的な記憶」としてしっかりと定着しやすいことが分かっています。 さらに、近年の大学入試をはじめとする各種試験は、単なる知識の量だけでなく、まさに社会で通用する「思考力・表現力・探究力」を測る内容へと大きく変化しています。だからこそ、目先の短期的な受験対策にとどまらず、子どもたちが将来の進路やその先の人生を力強く生き抜くための「本物の力」を、長い目で育んでいくことが何よりも大切であると私たちは確信しています。 １つのことに「学びひたって」知性を磨くだけでなく、豊かな「心」を育てること。仲間と手を取り合い、共に高め合うこの温かい経験こそが、子どもたちの自己肯定感、自己有用感を高め、社会に出たときの最大の原動力となります。 動画でもご覧いただけます：生徒会協力制作の解説動画 本記事でご紹介した「学びひたる授業」について、生徒会の生徒たちが模擬的に授業を再現し、そのポイントを分かりやすく解説している動画をご用意しました。 「学びひたる授業」解説動画はこちら（※個人情報保護およびプライバシー配慮のため、ぼかし加工を施しています。） 生徒たちならではの視点で楽しく、かつ本質がギュッと詰まった内容になっています。どうぞこちらの方もご覧いただき、私たちが目指す新しい授業スタイルを感じていただければ幸いです。 子どもたちの明日を変える、新しい授業へ これまでの挑戦の種が芽吹き、私たちの学校は今、確実に新しい授業の形へと変貌を遂げています。 子どもたちの可能性は無限大です。私たちが起こすこの改革は、未来を担う子どもたちが自信に満ちた笑顔で社会に羽ばたいていくための原点です。 来る１０月２４日（土）には、保護者公開授業を予定しております。当日におかれましては、ぜひこうした子どもたちのイキイキとした姿や、新しい授業の視点に触れ、温かく見守りながらご参観いただけますと幸いです。 新しい時代の学びの扉を開き続ける私たちの挑戦へ、温かいご支援とご協力を心よりお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:57:23 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】子どもたちの命を100％守るために〜自転車通学における安全指導と地域・家庭への願い〜</title>
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            <description><![CDATA[日頃より、本校の教育活動に対し、温かいご理解と多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。 また、日頃から本校の自転車通学の生徒たちをやさしく見守り、温かい目を向けてくださることに、深く感謝申し上げます。去る9月10日（木）、全校の自転車通学者を集め、担当者および生徒指導主事によるマナー指導を行いました。その中で、生徒指導主事の口から出た「緊急事態」という言葉。 まさに、私も全く同感です。以前、私が運転免許証の更新時に警察の方から聞いたお話が、今でも強く心に残っています。 「自動車は、使い方によっては大変便利な道具であるが、一歩間違えば、あっという間に恐ろしい凶器になる」悲惨な交通事故のニュースは、今なお後を絶ちません。 そして、それは自転車も同じです。いや、剥き身で乗る自転車だからこそ、被害の大きさを思えば自動車以上かもしれません。 子どもたちのけがや、取り返しのつかない事故を防ぐためにも、今、学校だけでなく、保護者の皆様、そして地域の皆様のお力によるご指導がどうしても必要なのです。日頃、地域の方々におかれましては、生徒の危険な乗り方やマナー違反を目にされた際、学校へお電話などでご心配やご指摘の声をお寄せいただいております。温かいお心遣いと、学校の目が届かないところでの見守りに、改めて感謝申し上げます。 そうした中で大変恐縮ではございますが、もし可能でございましたら、学校へのお電話だけでなく、その場ですぐに「危ないよ」「気をつけてね」と、お近くの大人の方からも一言お声がけをいただけますと幸いに存じます。学校としても、地域の中で温かく見守り育てていただく力を借りながら、子どもたちの安全意識を高めてまいりたいと考えております。指導集会の中では、生徒指導主事からこんな問いかけがありました。 「今日お話しした交通ルールやマナー、現在しっかり守れている人は手を上げてください」結果は、7割〜8割の生徒が手を挙げました。日々、ヘルメットをきちんと被り、交通ルールや横断歩道でのマナーを守って登下校している多くの生徒たちの姿は、本当に立派であり、その頑張りは心からたたえてあげたいと思っています。実際、大部分の生徒が真面目にルールを実践しようと努めてくれています。しかし、その一方で、「70％〜80％」という数字をどう捉えるべきか。 私は、「それではまだ不十分である」と考えています。では、何パーセントなら合格と言えるのでしょうか。 99％なら良いでしょうか――いや、それもダメです。 なぜなら、生徒の命は「100％」守らなければならないからです。ここで、本校の自転車通学における誓約書の原点を改めて確認させていただきます。【自転車通学 5つの誓約】自他の交通安全に配慮し、地域の方にゆずる精神をもって自転車に乗ること指定された通学路を使用し、一列で走行することヘルメットを着用し、あごひもをしっかりと締めること許可番号のついた自転車で通学し、絶対に改造をしないこと雨の日は傘を使用せず、必ずカッパを使用すること生徒たちには厳しく伝えています。 「どうしても守れないのであれば、無理して自転車に乗る必要はない」と。 「どうしてもヘルメットをかぶりたくない」「どうしても友達と並んでおしゃべりしながら登校したい」といった個人的な希望を優先させたいのであれば、いつでも許可証を返納してもらう――それくらいの覚悟で臨んでいます。もう一度、強くお伝えします。 子どもたちの命は、100％守らなければなりません。 そして、その命を守り抜く責任は、他ならぬ私たち大人にあります。一生懸命に頑張る子どもたちをさらに励ましながら、大切な尊い命を守るため、学校、ご家庭、そして地域がひとつのチームとなり、温かくも毅然とした態度で子どもたちを導いていきましょう。皆様のご協力を、心よりお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:47:14 +0900</pubDate>
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            <title>広報紙第２３号　一部が広報に載りました</title>
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            <description><![CDATA[岩倉市広報９月号に、一部（家庭科応援サークル）が掲載されました。広報の誌面の都合で、今回はＩＨＳの活動のみでしたが、その他のサークル活動についても、今後広めていきたいと思います。保護者の皆様、地域の皆様、岩中とのつながりを少しずつ深めていけるといいですね。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:10:11 +0900</pubDate>
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            <title>広報紙第２４号</title>
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            <description><![CDATA[今年の夏休み。西市区の夏祭りに参画した生徒からの報告です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
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            <title>本日（９月９日）の大雨に伴う早下校（１３：１５開始）をします</title>
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            <description><![CDATA[保護者の皆様日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。本日午後の大雨に備え、生徒の安全確保のため、本日の下校時刻を以下の通り決定いたしましたのでお知らせいたします。１ 本日の下校時刻・給食終了後【13：15】下校開始※5・6時間目の授業およびトワイライト学習会は取りやめます。２ 帰宅困難な生徒への対応について・自宅の鍵を持参していない等、帰宅が困難な生徒につきましては、学校でお預かりいたします。・学校でお預かりした生徒につきましては、保護者の方（または代理の方）による【引き取り】下校をお願いいたします。・生徒の判断で学校待機する場合につきましては、すぐーるにてメッセージ連絡をします。・保護者の判断で、学校待機をさせたい場合は、お手数ですが、学校までご連絡ください。すぐーるの欠席連絡を利用して、9/9(水)の欠席・遅刻連絡に種別【早退】早退時刻【お迎え予定時刻】備考【迎えにくる人の名前等】【学校待機】を入力してください。帰りの会で、お子様に連絡します。12:30までにお願いします。３ 【重要】お車でのご来校・駐車についてのお願い・近隣住民の皆様へのご迷惑や、通学路での混雑・事故防止のため、学校敷地内への自家用車の乗り入れ、および学校周辺での路上駐車等は固くご遠慮ください。安全面や地域へのご配慮を徹底していただきますようお願いいたします。・やむを得ずお車でお越しになる場合は、アデリア総合体育文化センターに駐車の許可を得ていますので、そちらに駐車をお願いします。・昨日、お迎えの連絡調整で、電話対応が十分にできなかったので、お迎えの関係の指示をすぐーるにてお願いします。9/9(水)の欠席・遅刻連絡に種別【早退】早退時刻【迎えの時刻】備考【迎えにくる場所・人等の指示】を入力してください。帰りの会でお子様に連絡をします。12:30までにお願いをします。・体調不良やけが等の生徒のお迎えの場合は、学校敷地内にお入りいただき、駐車してください。なお、人の出入りが多いので、通行の際は十分ご注意ください。４ その他・帰宅後は、増水した河川や用水路、冠水場所には近づかないよう、ご家庭でも再度お声がけをお願いします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 12:04:58 +0900</pubDate>
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            <title>１６：３０より下校を開始しました</title>
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            <description><![CDATA[１６：３０より順次下校を開始しております]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:36:17 +0900</pubDate>
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            <title>１６：３０ごろの下校開始を予定しております。</title>
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            <description><![CDATA[１６：３０ごろの下校開始を予定しております。よろしくお願いします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:15:59 +0900</pubDate>
            <guide>135811721@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135811721?tm=20260908161556</guide>
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            <title>下校を見合わせています。</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135811605?tm=20260908160814</link>
            <description><![CDATA[雨が続いているため、下校を見合わせています。下校開始時刻は、決まり次第お知らせします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:08:19 +0900</pubDate>
            <guide>135811605@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135811605?tm=20260908160814</guide>
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            <title> 明朝（9/7(月)）の登校について（お願い）</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135797466?tm=20260906183328</link>
            <description><![CDATA[保護者の皆様へ本日夜から明日の朝にかけて、線状降水帯が発生する可能性があり、局地的に非常に激しい雨が降ることが予想されています。明日の朝、通学路や周辺の道路等が危険な状況となっている場合は、無理に登校せず、安全を最優先にして自宅で待機してください。その際は、すぐーるの9/7(月)欠席連絡の備考欄にその内容を入力し送信してください。なお、緊急時の登下校に関する対応については、本校ホームページの「配布文書」に掲載している「緊急時における生徒の登下校について」または、添付PDFファイルをご確認ください。特に、防災気象情報が発令された場合の対応の部分をお読みください。保護者の皆様におかれましては、今後の気象情報に十分注意していただき、お子様の安全を最優先に対応していただきますようお願いいたします。緊急時における生徒の登下校について]]></description>
            <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 18:33:40 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】仲間と繋ぐ情熱の炎、そして地域・保護者の皆様とともに＜2学期始業式にあたって＞</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135775791?tm=20260902153055</link>
            <description><![CDATA[いつも本校の教育活動に対し、温かいご理解と多大なるご支援をいただき、心より感謝申し上げます。長かった夏休みが明け、いよいよ活気あふれる２学期がスタートいたしました。始業式では、生徒たちがそれぞれの場所で充実した時間を過ごし、心身をリフレッシュさせて元気に登校してきた姿を大変嬉しく見守りました。始業式式辞では、まもなく開催される「愛知・名古屋アジア競技大会」の聖火（３つの火の融合）に触れ、学校生活や子どもたちの成長についてお話をいたしました。○【東京・国立競技場より】歴史や先輩たちが築いてきた記憶の火（岩倉中学校が大切に受け継いできた伝統と絆）○【広島・平和記念公園より】平和への願いの火（お互いを認め合い、安心して仲間と過ごす温かい環境）○【愛知・名古屋・開催地】未来へ繋ぐ情熱の火（子どもたちがこれから行事や部活動、学習に熱く挑戦する心）聖火が手から手へと灯火を引き継ぎ、１つの大きな炎となって大会を照らし出すように、子どもたちもまた、一人ひとりが持つ情熱や思いを仲間へと繋ぎながら、岩倉中学校全体として大きな力を創り出していこうとしています。２学期は、体育大会、コスモス祭、合唱発表会といった、仲間と心を一つにする大きな行事が続きます。失敗を恐れず、互いに支え合いながら前へ前へと挑戦していく子どもたちのたくましい姿を、教職員一同、全力でサポートしてまいります。保護者の皆様、そして地域の皆様におかれましては、子どもたちが地域社会の中で様々な経験を重ね、心身ともに健やかに成長していけるよう、引き続き温かい見守りとご協力を賜りますようお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 15:31:19 +0900</pubDate>
            <guide>135775791@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135775791?tm=20260902153055</guide>
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            <title>【校長室より】スマホ社会が子どもたちの脳と未来を蝕む〜岩倉市教師力ステップアップ研修に参加して感じたこと〜</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135721531?tm=20260731141754</link>
            <description><![CDATA[日頃より、本校の教育活動および保健指導に対して温かいご理解と多大なるご協力をいただき、心より感謝申し上げます。さて、子どもたちは今、待ちに待った夏休みをどのように過ごしているでしょうか。ご家族で過ごすかけがえのない時間が、笑顔にあふれ、心豊かで充実した毎日となっていることを願っております。先日の学校保健委員会を紹介するホームページの中でも少し触れさせていただきましたが、現代の子どもたちを取り巻くネット・スマホ環境は、今や見過ごすことのできない大きな課題となっています。その問題意識をさらに深めるため、本日、岩倉市主催の「岩倉市教師力ステップアップ研修」に参加してまいりました。そこで突きつけられたのは、現代の子どもたちの実態に関する、あまりにも衝撃的な医学的データと、私たちが直視せざるを得ない「緊急事態」の現実でした。多くの大人が「スマホには気をつけようね」とか、「ルールを作って上手に使いなさい」と言い聞かせていますが、実際にはルールを作って上手に使わせるのではなく、「使わせないこと」こそが必要であると冒頭でお話があり衝撃を受けました。また、これだけスマホの悪影響が日常のニュースやメディアで耳にする状況であるにもかかわらず、私たちはどこか「わかったつもり」になっているだけで、子どもを取り巻く環境は深刻に悪化し続けていることを強く指摘されていました。その、今日の研修（講師：スマホ依存防止学会代表 磯村 毅 医師）で得られた知見をもとに、今、子どもたちの心身に何が起きているのか、保護者の皆様と同じ中学生の子を持つ身として、この危機感を共有したいと思い、HPをアップさせていただきます。１．「毎日２時間の勉強」がスマホで無効化されるという現実仙台市の大規模調査（中２数学）で、驚くべきデータが示されたとのことです。【飛行機チーム（最高・７５点）】 毎日２時間勉強 ＋ スマホ６０分以下 ＋ 夜ふかしなし【イルカチーム（３位・６４点）】 勉強３０分以下 ＋ スマホ６０分以下 ＋ 夜ふかしなし【バナナチーム（２位・５７点）】 毎日２時間勉強 ＋ スマホ４時間以上 ＋ 夜ふかしなし【救急車チーム（最悪・４８点）】 勉強３０分以下 ＋ スマホ４時間以上 ＋ 夜ふかしなしこのデータが示す最も残酷な真実は、「家で毎日２時間必死に勉強しても、スマホを４時間以上使って脳に深刻なダメージを受ければ、家庭で全く勉強せず学校の授業しか受けていない子（イルカチーム：６４点）より点数が下がる（４８点）」ということだそうです。 スマホの過剰利用は、子どもたちの努力のすべてを水の泡にしてしまうとのことでした。なぜこのような逆転現象が起きるのでしょうか。その大きな理由の一つが、勉強の「質」にあるとのことです。スマホの過剰利用によって脳が傷つくと、前頭前野の機能が低下し、注意力が散漫になってしまうそうです。その結果、「正常な脳で効率よく集中して行う３０分の勉強」とは異なり、「脳が傷つき集中できていない状態での、ダラダラとした質の低い２時間の勉強」になってしまいます。さらに、家庭で２時間勉強している子も、３０分しか勉強していない子も、同じように学校で授業を受けています。しかし最新のMRIを用いた脳科学の縦断研究で示されている通り、スマホの過剰利用は大脳（皮質および白質）の成長を停止させ、脳の構造そのものを傷つけてしまうことが分かっているとのことです。その結果、先生がどんなに面白い授業をしてもワクワクできず身が入らなくなったり、「将来のために頑張ろう」という前頭前野の働きが弱まって「もうどうでもいいや」と無気力になってしまうと言います。同じ授業を受けていながらも、知識や内容を吸収する「脳の力」そのものが深く傷つき、決定的な差が生まれてしまうのです。２．脳の成長を止めるスマホ依存の恐怖（赤ちゃんの動画から見える異常さ）研修の中で、磯村先生がひとつの動画を紹介されていました。 大泣きしていた赤ちゃんが、スマホを渡された瞬間にピタッと泣き止め、逆にスマホを取り上げられると激しく絶望する――そんな様子を映した映像です（実際の動画はこちらからご覧いただけます：YouTube動画：スマホを取り上げられて激しく反応する子どもたち）。一見すると「面白い赤ちゃんの一コマ」に見えるかもしれません。しかし、赤ちゃんの喜怒哀楽が一瞬で激変し、機器に強く支配されている姿を冷静に見つめ直したとき、そこにあるのは微笑ましい日常ではなく、「人間の脳が本来持っている『嬉しい・楽しい』を感じる仕組みが、スマホの強烈な刺激によって乗っ取られている」という異常性を指摘されていました。スマホによるインターネット利用は、週に数日の段階から脳の成長に悪影響を及ぼし、毎日使用の段階で成長が止まってしまうそうです。便利な自転車には危険性があっても依存性はありません。しかし、スマホには強力な依存性があります。「便利な道具だから」と依存性のあるものを子どもに与えることは、科学的・医学的な見地から見ても極めてハイリスクであるとのことでした。３．全国で激増する「家庭内暴力」「不登校」「メンタル悪化」中学生のスマホ所持率が急増した時期である平成２５年を境に、子どもを取り巻く環境は激変したと言われています。小学生の家庭内暴力が約１１倍に急増： 前頭前野が劣化・損傷し、感情のコントロールが効かなくなった結果、小学生が暴れ、恐怖のあまり保護者が警察を呼ぶケースが全国で１０００件近く起きているとのことです。「Virtual Autism（仮想自閉症）」の多発： 過剰なスクリーン視聴が原因で自閉症に似た症状を呈する子どもが増えているそうですが、スクリーンを断つことで通常の発達に回復する事例も数多くあると言われています。世界に目を向けると、オーストラリアでは「１６歳未満のSNS・YouTube使用禁止法」が成立したとのことです。「家庭のルール作りや学校のリテラシー教育だけでは不十分である」と国が動いたのだそうです。欧州各国でも、教育用タブレットから紙の教科書に戻す動きが加速していると言われています。４．保護者の皆様へ：本当に心苦しいお願いですが、子どもを守るために本来であれば、これほど強力な依存性を持つテクノロジーに対しては、個々の家庭の努力に委ねるのではなく、社会全体や法律によってしっかりと制限・規制されるべきだと、私自身も強く感じています。「家庭で厳格に管理しなさい」と学校からお願いすることは、保護者の皆様に大変なご負担を強いることであり、共働きなど、大変お忙しい家庭の事情がある中で、親子関係の悪化を恐れながら制限することがどれほど難しいかも、痛いほど承知しております。しかし、IT企業の粋を集めた強烈な魅力と依存性に、未熟な子どもの意志力で勝とうとするのは、「竹やりで戦車に勝とうとするようなもの」です（Apple 元会長のスティーブ・ジョブズをはじめとするIT企業のトップたちが、我が子にスクリーン端末を持たせなかったことはよく知られています）。制度や社会の仕組みが追いついていない現状の中、目の前の子どもたちの脳と未来の破壊から守り抜けるのは、今や私たち大人の毅然とした行動しかありません。「うちだけ厳しくして浮いてしまわないか」「子どもとの関係悪化が怖くて言いづらい」――そんなときは、ぜひ保護者同士でこの話題を共有してみてください。「あそこのお家でもルールを作って頑張っているから」「みんなで一緒に気をつけようね」と、保護者同士で話題にし、お互いに協力し合うことができれば、ご家庭だけでは伝えづらく孤独になりがちな指導も、ぐっと行いやすくなるはずです。どうか一度、今回の研修会の内容を胸に留めていただき、ご家庭でのスマホ・ネット・ゲームの利用環境を見直していただけないでしょうか。夜間の使用禁止、寝室への持ち込みをしない利用時間を制限する（できれば１時間程度）この夏休みが、ご家庭での温かく幸せなふれあいに満ちた素晴らしい時間であると同時に、子どもたちの健やかな脳と未来を守るための大切な見直しの機会となりますように。学校と家庭、そして地域や保護者同士が温かく手を取り合ってこの危機を乗り越えていけますよう、心よりご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 14:18:26 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】自分をプロデュースする夏へ ―学びと成長の夏、９月１日の笑顔を目指して―</title>
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            <description><![CDATA[保護者の皆様、地域の皆様、日頃より、本校の教育活動に多大なるご理解をいただき、また、生徒たちの成長を温かく見守り、力強く支えてくださっていることに心より厚く御礼申し上げます。皆様方の深い愛情とご支援に包まれて、子どもたちは日々安心して学校生活を送ることができ、本日、１学期の終業式を無事に行うことができました。式辞では、この４ヶ月間で確実に成長した生徒たちの姿を称えるとともに、明日から始まる夏休みについて、各学年の生徒たちへ次のようなメッセージを送りました。【１年生へ】一生に一度しかない中学校生活での最初の４ヶ月、本当によく頑張りました。もう立派な「岩中生」です。一歩大人になった自覚をもち、自分の行動に責任がもてる夏休みにしてください。【２年生へ】いよいよ岩中の「顔」であり「主役」となります。これからは皆さんの背中で学校をリードし、「自分たちがこれからの岩中を創るんだ」という誇りとプライドを養う夏にしてください。【３年生へ】進路という大きな壁に向き合う、部活動に続く、第二弾の「暑い熱い」夏になります。不安もあるかもしれませんが、３年生自慢の素敵な仲間とともに「団体戦」で困難に立ち向かい、中学校生活最後の夏を一生の財産にしてください。また、全校生徒に対しては、AI時代だからこそ「あえて時間がかかることに挑戦する面白さ」を体験・実感し、その地道な挑戦の積み重ねにより、新しい自分の強みをプロデュースしてほしいと伝えました。そして最後に、１学期を一生懸命走り抜けた生徒たちへ、まずは心身をリセットし、自分自身を大切にいたわってほしいと語りました。「９月１日、皆さんが再び岩中の門をくぐるとき、学校は全員に対して平等に、真っ白なスタートラインを引いて待っています。一人ひとりが新しい自分として再出発できるチャンスがあるから、何も心配せず、安心して９月を迎えてください」――そう約束しました。また、生徒の安全について、改めてお伝えさせてください。交通事故や水難事故など、生徒たち自身が自分の命を一番に守れるよう、ご家庭や地域でも折に触れてお声かけいただけますと幸いです。生徒たちが心身ともに健やかに、輝く太陽の下で充実した日々を過ごし、９月１日にまた元気な笑顔で再会できることが、私たち教職員にとって何よりの喜びであり願いです。心配、不安なことがありましたら、いつでもご相談ください。ともに、大切な子どもたちを支えていきましょう。皆様に支えられ、こうして無事に一学期を終えられましたことに、改めて深く感謝申し上げます。夏の光が降り注ぐこの季節、生徒たちの夏休みが、かけがえのない宝物のような時間となることを心から願っております。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 19:42:04 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】生徒の心と体の健康を考える。第1回学校保健委員会を開催しました！（発表スライドも公開します）</title>
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            <description><![CDATA[岩倉中学校保護者の皆様、地域の皆様、日頃より本校の教育活動への温かいご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。 ７月１４日（火）に、「令和８年度 第１回学校保健委員会」を開催いたしました。 今回のテーマは、 『定期健康診断結果について』 『スマホ・ゲームの使い方について』です。 薬剤師の先生、PTA厚生委員の皆様、そして保健委員会の代表生徒と本校職員が集まり、熱心な報告とグループ協議が行われました。 今回の委員会において、何よりも特筆すべきは保健委員の代表生徒たちの姿です。生徒たちは、岩中生の現在の健康課題を自分たちで見つけ出し、「どうすれば自分たちの手で改善できるのか？」を深く、真剣に突き詰めました。 発表に向けた準備期間中、保健委員の生徒たちは何度も話し合いを重ね、データを整理し、どうすれば皆に伝わるか一生懸命に工夫を凝らしていました。 当日のプレゼンテーションでは、その努力の成果を発揮し、大人顔負けの堂々とした発表を見せてくれました。 生徒たちの表情には、「自分たちの未来は自分たちで切り拓く」という、頼もしい決意の光が宿っていました。 そんな生徒たちの熱い想いと、悩みながらも導き出した、現在の岩中生がどんな健康課題に直面し、それをどうやって主体的に乗り越えようとしているのか、リアルな現状をぜひ皆様にも知っていただきたく、今回の学校保健委員会で使用した「発表スライド」をお届けいたします。以下よりご確認いただけますので、生徒たちの健康状況や、今回の調査結果の詳細について、ぜひご家庭での対話にお役立てください。令和８年度第１回学校保健委員会第１部【定期健康診断結果について】令和８年度第１回学校保健委員会第２部【スマホ・ゲームの使い方について】■ データから見る、岩中生の健康課題（スライド第１部） 今回の定期健康診断結果の報告では、中学生ならではの生活習慣の課題が浮き彫りになりました。 ・「成長曲線」の活用：個々の発育を正しく見守るため、学校医の先生とも連携しながら個別支援に役立てています。・「肥満」と生活習慣：肥満度は全国平均を若干上回る傾向にあります。身長の伸びが落ち着く時期だからこそ、「活動量（運動量）」の確保が大人への肥満を防ぐカギとなります。・「視力低下」の著しい進行：１人１台タブレット端末の導入後、全国的にも課題となっていますが、本校でも視力C以下（0.7未満）の割合が高まっています。デジタルデバイスとどうメリハリをつけて付き合うかが今、問われています。■ 保健委員会の分析！スマホ使い方「３つの危険な傾向」（スライド第２部） 本校保健委員の生徒たちが、全校生徒729件のアンケート結果から、使い方を鋭く分析してくれました。１． 「なんとなくスマホ」型（無意識にエンドレスで見続けてしまう）２． 「だらだら・うっかり」型（5分だけのつもりが大幅オーバー、勉強中に見てしまう）３． 「そわそわスマホ」型（返信や通知が気になり、手元にないと不安になる） 家庭でのルールを「守っているが、実際は難しい」と感じている生徒が約６割もいます。 しかし、「健康な生活を守るために、ルールは絶対に必要だ」と自分自身で気づき、自制したいと考えている生徒が大多数（約７割）でした。 ■ 【気になるギモン】スマホの使用時間と「学力」の意外な関係 本日の学校保健委員会内でも話題となりましたが、多くの保護者の皆様が心配されているこの疑問について、文部科学省などの全国調査でもはっきりとしたデータが出ています。 実は、平日にスマートフォンを長時間（３時間以上）使用している生徒ほど、国語や数学（算数）のテストの正答率が低下する傾向があります。 さらに興味深いのは、「毎日たっぷり勉強しているけれど、スマホも３時間以上使っている子」よりも、「勉強時間はそこそこだけど、スマホは１時間未満に抑えている子」の方が、テストの平均点が高いという結果です。 長時間のスマホは、脳を疲労させて記憶の定着を妨げたり、睡眠不足を招くだけでなく、通知によって集中を細切れにしてしまうため、学力に直結してしまいます。 まさに「うっかりスマホ」や「そわそわスマホ」をどう防ぐかが重要なポイントです。■ 最後に：地域・家庭と手を取り合って 学校保健委員会を終えて、改めて強く感じたことがあります。 それは、デジタル端末を「完全に遠ざける」のではなく、「いかに自分に合った工夫を身につけ、主体的にコントロールできるようになるか」が大切だということです。 子どもたち自身が「今の使い方ではいけない、メリハリをつけよう」と自らルールを決め、守ろうとしています。 ぜひご家庭でも、今回の「５つのスマホタイプ」を話題にしていただき、「子どもへの一方的な制限」としてではなく「家族全員で実践する健やかな生活習慣の工夫」を、温かく話し合ってみてください。 岩倉中学校は、これからもご家庭や地域の皆様と一体となり、子どもたちの心と体の健康を守り、育んでまいります。 今後とも温かいサポートをよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 20:45:00 +0900</pubDate>
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            <title>地域の皆様へ【家庭科応援サークルに参加しよう!】</title>
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            <description><![CDATA[岩倉中学校では、一昨年来、家庭科応援サークル(IHS)の活動として、家庭科の実習授業に参加しています。1学期が終わりますが、今までは、2年生の製作実習に参加して、ミシン操作や、ボタン付けなどの作業を支援してきました。 現在会員数は、30名です。授業中の子どもたちの様子が見られ、とても楽しい時間を過ごしています。 「できるときに、できることを」という考えで、気軽に参加できます。 2学期には、1年生の調理実習も計画されています。授業中の子どもたちの姿を見ることができるのもお得です。ぜひ、参加してみてください。もちろん、地域のどなたでもかまいません。中学生の学校生活の姿を見るチャンスです。 詳しくは、岩倉中学校までお問い合わせ下さい。または、以下の二次元コードから、家庭科応援サークルのグループＬＩＮＥに登録できのます。どうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:04:45 +0900</pubDate>
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            <title>広報紙第22号</title>
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            <description><![CDATA[岩中寄合2!026②を開催しました。今年の町内の夏祭り ぜひ「参画」しましょう!]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:30:03 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】最初で最後の夏を迎える君たちへ ～僕が最後に一番伝えたかったこと～</title>
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            <description><![CDATA[地域・保護者の皆様、いつも本校の教育活動を温かく支えていただき、本当にありがとうございます。 ６月２５日（木）、本校体育館にて「部活動激励会」を開催いたしました。 いよいよ夏の大会やコンクール、そしてこれまでの集大成となる発表の舞台に挑む３年生へ、私からのエールを、「メッセージムービー」として伝えました。 画面には、３年生がこの２年間、泥にまみれて汗を流したグラウンドや体育館、そして地道に作品や技術、音色を磨き上げてきたそれぞれの部活動の活動場所を映し出し、FUNKY MONKEY BABYSの「あとひとつ」をバックミュージックとして、私が生徒たちへ一番伝えたかった「気持ち」をテロップとしてスクリーンに映し出しました。 メッセージのすべてを、ここに掲載いたします。◇◇◇（メッセージムービー テロップ内容）◇◇◇親愛なる３年生まずは３年生の皆さん これまで本当にお疲れ様でしたそして 後輩たちをここまで 導き 支えてくれて 本当にありがとう振り返れば このおよそ2年間 免許や資格の取得に向けて コスモス祭での発表に向けて そして これから始まる 大会やコンクールに向けて 仲間とともに 一生懸命に 部活動へ励んできました雨の日も 風の日も 焼けつくような暑い日も 凍えるほど寒い日も ともに汗を流し 涙を流した あの日々が 今も 鮮やかによみがえります君たちがこれまで 積み重ねてきた努力 そのすべてに胸を張り 大きな誇りを持ってくださいまずは今 この場所に立っている自分を そして ともに走り抜いた仲間を 心から褒めてあげてくださいけれど どんなに愛おしい日々にも 必ず終わりは訪れますスポーツの世界では 日本全国でたった１チームを除き すべてのチームにいつか 負ける時がやってきますだからこそ どの部活動であっても 悔いを残したまま終わってほしくないまだまだ やれることはあります最後の１日 １分 １秒の その瞬間まで やれることをやり通し この２年間を悔いのない 最高の時間として締めくくってください１、２年生の後輩たち 最後の瞬間に挑む先輩たちの姿を しっかりと目に焼き付けてください君たちも同じように 一生懸命頑張っているかもしれないけれど 本当の最後を迎える先輩たちは 放つエネルギーが違います 「本気」の覚悟が違うのですそのひたむきな姿を 誇らしい背中を 目と心に深く刻みつけてくださいそして ３年生が残してくれる 素晴らしい伝統のバトンを しっかりと受け取ってください最後に。結果によって 大好きな仲間と 一緒にいられる時間が変わる 長くなる部活動がありますだからこそ 私はあえて言います勝負に 勝ち負けに 徹底的にこだわってくださいそして１日でも多く これまでともに汗を流してきた 仲間と過ごす時間を 自分たちの手で勝ち取ってください頑張れ、岩中生。一生に一度しかない 最初で最後、中学校での暑い熱い夏君たちの締めくくりが 悔いのない最高の宝物になることを 心から願っています。親愛なる３年生最後の夏 思いっきり暴れてこい！◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 激励会での３年生の表情からは「やってやるぞ」という強い覚悟が見て取れました。運動部も文化部も関係なく、全員がそれぞれの「次のステージ」に向けて心を一つにした瞬間でした。その姿を、1・2年生も真剣な眼差しで見つめていました。 この週末の６月２７日（土）には、早くも陸上と水泳の大会が行われ、３年生はこれまでの努力のすべてをぶつけ、見事に最後まで走り・泳ぎ抜いてくれました。本当にお疲れ様でした。君たちが最初に見せてくれたその「本気」のバトンは、これから本番を迎える仲間たちへと確実に引き継がれています。 一生に一度しかない、最初で最後の中学校での「暑い熱い夏」です。 それぞれの場所で、最高の輝きを放ち、悔いのない締めくくりができるよう、私も全力で応援していきます。 保護者・地域の皆様におかれましても、いよいよ集大成の舞台へ向かう子どもたちへ、温かい励ましと応援をどうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 11:19:00 +0900</pubDate>
            <guide>135388502@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135388502?tm=20260706234559</guide>
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            <title>【校長室より】0629朝会「世界に誇る『配慮』と『思いやり』の心を学校生活に」</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135388048?tm=20260629103106</link>
            <description><![CDATA[地域・保護者の皆様、いつも本校の教育活動にご理解と温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 本日の朝会では、現在熱戦が繰り広げられているサッカーワールドカップの話題から、この6月に無事に終了した２・３年生の宿泊行事での生徒たちの様子、そしてこれからの学校生活で大切にしてほしいことについて、生徒たちへお話をしました。■ ２年生宿泊学習：優しさと温かさ、そして一歩進むための「宿題」 先月、2年生の宿泊学習が無事に終わりました。学年の先生方の想いに一生懸命に応えようとする姿や、心温まるサプライズなど、２年生の優しさをたくさん感じる素晴らしい行事となりました。 ただ、夜の宿泊施設内では、楽しそうな声や足音が少し響いてしまっていたのも、実は正直なところです。楽しむことは素敵ですが、「一緒に泊まっている仲間や周りの方への配慮」はどうだったでしょうか。この反省は、さらなる成長に向けた「１年後への宿題」として、これからの学校生活の中でしっかりとクリアしていこうと伝えました。■ ３年生修学旅行：最高学年としての誇りと、見事な「姿」 続いて、3年生の修学旅行です。初日の朝、大混雑の名古屋駅で、人通りが激しい中、担当の先生が前にパッと立った瞬間に全員がスッと体の向きを変え、一斉に静寂を作ったあの姿。本当に見事でした。 東京での電車内やホテルでの態度も、周りの大人の方々が見習わなければならないほど立派で、最高学年としてのプライドを強く感じました。１・２年生には、ぜひこの先輩たちの素晴らしい背中に憧れ、追いつき、追い越していってほしいという願いを伝えました。■ 世界が絶賛する日本の美徳を、私たちの日常に 今、ワールドカップでは、日本代表の快進撃とともに、日本の「サポーター」による試合後のゴミ拾いが世界中で絶賛されています。「来たときよりも美しく」して帰るその姿こそ、他者への究極の「配慮」であり「思いやり」です。世界が感動する、日本が誇るべき美しい姿だと思います。 学校生活も全く同じです。自分が中心ではなく、周りの人がどう感じるか。 生徒たちには、今日の生活から、この「配慮」と「思いやり」について、一人ひとりが一度立ち止まって意識してみようと呼びかけました。 ご家庭や地域におかれましても、子どもたちのこうした心の成長を、ぜひ一緒に温かく見守り、育んでいただけますと幸いです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:31:34 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】「やってみなければわからない」の先にあるもの</title>
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            <description><![CDATA[少し前のことになりますが、６月１日の朝会にて、私から生徒たちへあるドラマの話を交えてメッセージを伝えました。 それは、廃校の危機に瀕した普通の水産高校の生徒たちが、宇宙食の開発という「不可能」に挑んだ実話をもとにしたドラマです。その中で、教員役の北村匠海さんが口にする「やってみなければわからない」という言葉が、私の心に深く刺さりました。 最初から「無理だ」「意味がない」と諦めて挑戦しなければ、失敗して傷つくことはありません。しかし、同時にそこからは何も生まれません。私の好きな言葉に「トライアンドエラー（挑戦と失敗の繰り返し）」があります。私たちが今、当たり前のように使っている便利なものも、かつての人々が何度も失敗を重ね、挑戦し続けたからこそ生まれたものです。「やってみなければわからない」という気持ちで、まずは一歩を踏み出してほしい。そして、挑戦するみなさんの一番の応援団（サポーター）でありたい――。そんな思いを生徒たちに語りかけました。 実は先日６月２３日（火）、私は学校評議員を務めている愛知県立岩倉総合高等学校の第１回学校評議員会に出席し、授業を拝見する機会がありました。 そこで目にしたのは、まさに「探究学習」の一環として、今度地域の行事で一緒にブースを立ち上げる地元企業の方々の前で、自分たちが出品したいものについて堂々とプレゼンテーションを行う高校生たちの姿でした。 地域の大人たちを前に、臆することなく自分の考えを伝えるそのまっすぐな瞳、そして堂々とした立ち振る舞いに、私は深く心を打たれました。 彼ら、彼女らもきっと、ここに至るまでにたくさんの「トライアンドエラー」を繰り返してきたはずです。「やってみなければわからない」と勇気を出して一歩を踏み出し、失敗を恐れずに仲間たちと試行錯誤を重ねてきたからこそ、あのような素晴らしいプレゼンテーションができたのだと確信しました。 高校生たちの頼もしい姿を見て、改めて岩中生の顔が思い浮かびました。 「やってみなければわからない」。 本校の子どもたちにも、この岩倉総合高校の先輩たちのように、失敗を恐れず、ワクワクするような挑戦にどんどん飛び込んでいってほしいと思います。そして私たち教職員は、これからも生徒たちの挑戦を全力で支える最高のサポーターであり続けます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:34:46 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】宿泊行事を終えた現在の様子</title>
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            <description><![CDATA[５月に２年生宿泊学習、６月に３年生修学旅行を無事に終えることができました。 少し前のことになりますが、５月１１日の朝会にて、私から生徒たちへ「宿泊学習や修学旅行を最高の思い出にするための２つの願い」を伝えていました。 １つ目は、時間を守るなどのルールの枠を見極め、その中で「目一杯楽しむ工夫」をして最高の思い出にしてほしいということ。 そして２つ目は、毎日みんなのために一生懸命準備をしてくれている「先生たちにも最高の思い出にしてあげてほしい」ということです。 注意したり怒ったりすることは、先生たちにとっては一番やりたくない仕事です。 だからこそ、お互いに協力し合って、一緒に笑顔で素敵な思い出を作ろうと呼びかけました。 大きな行事を終えた今、学校には心地よい充実感が満ちています。 ２年生の宿泊学習も、３年生の修学旅行も、どちらも本当に素晴らしい行事となりました。 何より嬉しかったのは、子どもたちが、毎日準備を重ねてきた学年の先生方の「熱い気持ち」に、最高の笑顔と態度で見事に応えてくれたことです。 ルールの枠を意識して全力で楽しみながらも、お互いを思いやり、先生方と手を取り合って進む姿がそこにはありました。 この宿泊行事を通して、生徒たちと先生方の間の「信頼関係」は、以前よりも格段に深く、強いものへと成長しています。 お互いを信じ、支え合える関係だからこそ、あそこまで素晴らしい行事を作り上げることができたのだと確信しています。 そして、この強まった絆と信頼関係は、すでに次なる一歩へと向かっています。 ２学期には、学校全体が熱く燃える「体育大会」が控えています。 宿泊行事を経てひと回りもふた回りも大きく成長した岩中生なら、今度はクラスの枠を越え、学年の枠を越え、そして先生方とも一丸となって、さらに素晴らしい感動のステージを作り上げてくれるに違いありません。 現在の充実した学校の様子を見ていると、体育大会が今から楽しみでなりません。 保護者の皆様、地域の皆様、これからも教職員と生徒が共に歩み、成長していく姿を温かく見守っていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 12:50:00 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室より】失敗を恐れず、対話で深める「学びひたる」岩倉中</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135366036?tm=20260624173311</link>
            <description><![CDATA[本校では、これからの社会を生き抜く力を育てるため、研究の委嘱を受け、その実現に向けた挑戦を進めています。 研究のテーマは、「学びひたる」です。 学校の勉強が「やらなければならないもの」になった瞬間、学ぶ面白さは消えてしまいます。 そうではなく、魅力的な課題そのものに強く引き込まれ、ワクワクしながら夢中で考えている。そんな生徒たちの姿を、私たちは授業の中で引き出したいと考えています。 そのために、岩中では4つの力（主体性・探究力、自己調整力、対話力、設計力）を大切に育てていきます。 自分の言葉で振り返りを行い、間違いや失敗を恐れずに安心して自分の考えを表現し、仲間と聴き合い、つなぎ合い、そして「何をどう学ぶか」を自分自身でデザインしていく。そんな学びのイノベーションが、今、岩倉中の教室で始まろうとしています。 先生たちもまた、チームとなって学び続けるプロフェッショナルとして、常に新しい学びに没頭していきます。 生徒も教師も共に学び続け、新しい挑戦を楽しみながら、全員が「ここで学んでよかった」「ここで教えてよかった」と誇れる岩倉中学校を、地域や保護者の皆様と手を携えながら創ってまいります。 これからの岩倉中学校の変化に、ぜひご期待くださいますようお願いいたします。【画像は先日行われた美術科研究授業の様子です】]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 17:27:00 +0900</pubDate>
            <guide>135366036@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135366036?tm=20260624173311</guide>
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            <title>【校長室より】学校の枠を超え、ともに「子どもたちの未来」を創るパートナーとして</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135364721?tm=20260624162014</link>
            <description><![CDATA[日頃より本校の教育活動へのご理解と温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 本校では、今年度「自ら考動、ともに協働、そして未来を創造する岩中生」という教育目標を掲げております。 これは、単に学力をつけるだけでなく、これからの予測困難な時代を、子どもたちが自らの足で、そして仲間と手を取り合って力強く生き抜いてほしいという、私たち教職員の強い願いです。 そのためには、学校だけの力では足りません。学校が「社会に開かれた場所」となり、地域の皆様の知恵や力を借りながら、学校の枠を超えたつながりを深めていくことが不可欠です。部活動のあり方を含め、地域全体で子どもたちを育てる新しい形を、皆様と一緒に創り出していきたいと考えております。 「目をかけ、心をかけ、語りかける」 子どもたち一人ひとりが「自分らしく」ウェルビーイング（幸せ）を感じられる学校を目指し、まずは私たち教職員がワクワクしながら、情熱を持って教育の質を高める挑戦を続けてまいります。 どうか、皆様も「岩中サポーター」として、子どもたちの挑戦をともに見守り、並走していただければ幸いです。 子どもたちの「明日が楽しみになる学校」を、保護者の皆様、地域の皆様と一丸となって創り上げてまいります。どうぞ、温かいご支援と参画をお願い申し上げます。﻿]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 16:03:00 +0900</pubDate>
            <guide>135364721@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135364721?tm=20260624162014</guide>
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            <title>いつもありがとうございます(^_^)v家庭科応援サークル</title>
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            <description><![CDATA[２年生家庭科製作活動。今日も、家庭科応援サークルのみなさんが、授業に参加してもらっています。「ボタンつけ」の場面です。授業時間内にできあがることが必至。みんな集中して、針と糸を駆使していました。応援サークルのみなさんがいてくださり、大人の目がたくさんなのでより安全に作業が進みます。 次回からは、被服室で、アイロンやミシンを使います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 15:14:08 +0900</pubDate>
            <guide>135131987@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135131987?tm=20260605110715</guide>
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            <item>
            <title>広報紙第22号</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135092192?tm=20260531115010</link>
            <description><![CDATA[第１回学校運営協議会が開催されました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 31 May 2026 14:15:30 +0900</pubDate>
            <guide>135092192@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/135092192?tm=20260531115010</guide>
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            <title>岩中寄合２０２６①開催しました　５／１</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134924116?tm=20260508081422</link>
            <description><![CDATA[先週５月１日に 岩中寄合２０２６を開催しました。生徒会の役員さんを中心に８名の参加がありました。生徒会活動としてやってみたいこと、岩倉市民としてできることなど、楽しく話し合いました。地域の方も参加され、夏祭りなどに中学生の力を借りたいなという要望を語られていました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:04:34 +0900</pubDate>
            <guide>134924116@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134924116?tm=20260508081422</guide>
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            <title>今年の地域学校協働活動から</title>
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            <description><![CDATA[岩中地域学校協働活動は、多くの支援ボランティアのみなさんが活動されています。昨年来スタートしている活動を今年も継続していきます。また、今年は、「中学生を街へ」という活動にも力を入れていきたいと思っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:15:10 +0900</pubDate>
            <guide>134908297@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134908297?tm=20260501122859</guide>
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            <title>新学期スタートおはよう運動</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134758897?tm=20260403105414</link>
            <description><![CDATA[新学期が始まります。 朝の元気なあいさつでスタートしましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 17:18:35 +0900</pubDate>
            <guide>134758897@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134758897?tm=20260403105414</guide>
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            <title>広報紙Ｎｏ１９です。</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134612362?tm=20260225161704</link>
            <description><![CDATA[岩中寄合２０２６を開催しました。岩中生地域おたすけサークルとして、今回の参加は２名でしたが、新年度は参加者が増えていくといいなあと思っています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 16:49:35 +0900</pubDate>
            <guide>134612362@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134612362?tm=20260225161704</guide>
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            <title>広報紙第１８号</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134064114?tm=20251222152135</link>
            <description><![CDATA[岩中地域課学校協働本部からの広報紙です。第２回の学校運営協議会について掲載しました。また、その場で協議されましたおたすけ会の活動についても掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 16:25:33 +0900</pubDate>
            <guide>134064114@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134064114?tm=20251222152135</guide>
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            <title>あけおめ挨拶運動</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134064259?tm=20251222153457</link>
            <description><![CDATA[岩中おたすけ会 新年の活動です。交通安全運動の一環として、岩中生の安全な登校を見守ります。実施日は、新年１月７日（水）～９日（金）朝８時～８時１０分です。場所は、岩倉中学校の東門・北門です。 参加できる皆様は、ＱＲコードから参加登録をお願いいたします。（地域学校協働活動としての保険が適応されます。）]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 16:25:15 +0900</pubDate>
            <guide>134064259@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/134064259?tm=20251222153457</guide>
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            <title>広報紙Ｎｏ１７</title>
            <link>https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/130893840?tm=20251022151358</link>
            <description><![CDATA[岩倉市は、市民活動がとても盛んです。１２０を超える市民活動団体が楽しく活動しています。岩中生の皆さんも、参加している人がいます。地域の人と繋がるよい機会ですね。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 15:38:28 +0900</pubDate>
            <guide>130893840@https://iwakura.schoolweb.ne.jp/2320029/weblog/130893840?tm=20251022151358</guide>
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